インスタグラムストーリーをサイトに表示する方法

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Facebookページのリーチが減少する中、インスタグラムストーリーはブランドとデジタルマーケティングの新しいプロモーションツールとなっています。

他のソーシャルメディアフォーマットと比較すると、インスタグラムストーリーとの主な違いの1つは、24時間後に消えるということです。

この機能は、ブランドがInstagram Storiesをアーカイブ、保存、使用して他のプラットフォームでのリーチを拡大する能力を制限します。

この問題はEmbedSocialの機能の一つであるStoriesを使用することで解決できます。
EmbedSocialはインスタグラムストーリーをダウンロードして保存することができる日本国内初のツールです。

ダウンロードし保存したストーリーは、あなたが望む任意のウェブサイト上に表示するために使用することができます。Instagram上だけでのマーケティング効果が、Embedsocialを使用することにより自身のウェブサイトやストアなどへ範囲を拡大し、より多くの露出とアプローチを生み出します。

 

インスタグラムストーリーを埋め込む方法

Embedsocialにログイン > Storiesを選択
[Facebookと接続]をクリックし、指示に従ってアクセス許可を許可します

インスタグラムストーリーを保存するために、まずはインスタグラムアカウントが紐付いたFacebookアカウントと接続します。

Instagramの要件により、管理するfacebookページへのアカウントの接続が行えない場合、ストーリーを取得することができません。

アカウントが正しく接続されたら、‘Add Source’ボタンをクリックし、インスタグラムストーリーを取り込みます。

EmbedSocialは、あなたのウェブサイトでインスタグラムストーリーを表示する際の表示デザインや表示内容をカスタマイズするための高度な機能を提供します。また異なる設定のストーリーウィジェットを無制限に作成することができます。

主な機能:

  • 最新のInstagramストーリーを自動取得、ウィジェットに表示
  • 保存した複数のストーリーを一つのウィジェット内にスライドショーとして表示
  • 特定の日付のストーリーを表示
  • 日付順に複数のストーリーを再生
  • 自動再生間隔
  • タイトルカラーの設定
  • タイトルの表示・非表示の設定
  • ページネーションの表示・非表示の設定
  • ナビゲーションの表示・非表示の設定
  • ストーリーの日付の表示・非表示の設定
  • ユーザー名の表示・非表示の設定
  • プロフィール写真の表示・非表示の設定

設定が終わったら、埋め込み用コードをサイトに貼りけるだけでインスタグラムストーリーウィジェットを表示することができます。

インスタグラムストーリーはコンテンツパブリッシングの最新トレンドです。柔軟性、無限の創造的選択肢、およびユーザーとのデジタル空間での交流の機会など、非常に効果的なコンテンツフォーマットとして存在しています。

ストーリーの保存、再利用、任意の場所で表示が行えるプロフェッショナルなツールを広告代理店やブランド、その他企業などは必要としています。

EmbedSocialを使用すると、インスタグラムストーリーを保存、再利用、新たなPRコンテンツとして範囲を拡大することができます。

 インスタグラムストーリーは新しい広告フォーマットで、新しいバナーレイアウトです。
これは非常に興味深いアイデアです。保存したストーリーを新たなPR素材として使用していく。
商品やサービスを宣伝したいウェブサイトやブロガーにウィジェット表示用のコードを送付し設置してもらう事でより多くの露出、新しい広告フォーマットを使用することによる企業・ブランドイメージのアップ、フォロワーの増加など多くのメリットと新たな可能性が広がります。 

 

実際の設置イメージ
表示サイズは設置する場所により自動で調整されます。例えば、ブログのサイドバーにも設置が可能

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